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2018年6月11日月曜日
高い吸水性を体感できるオプション ~ 『1秒タオル マルチフィットシート QJ』 ~
コンビ製品で使えるシートカバー
『1秒タオル マルチフィットシート』が
2018年5月上旬に発売しました。
≪ どんなシート? ≫
①汗を一瞬で吸収するタオル素材
②リバーシブルで使える
③洗濯機で洗うことができる
④カラー:全2色
表生地が「1秒タオル」
裏生地がメッシュ素材の
リバーシブル仕様。
タオル生地の面が
グレーとブラウンの2色が
用意されてます。
≪ コンビ製品で使えるのは? ≫
◇チャイルドシート
→ ダッコシートと併用可能
◇チャイルド・ジュニアシート
→ ジュニアモード・
ブースターモードでは使えない
◇ベビーカー → ダッコシートと併用可能
◇ハイ&ロースウィングラック
→ ダッコシートとの併用できない
※「ダッコシート」とは
インナークッションのことです。
詳しい対応機種については
コンビHP内の商品ページにてご確認ください
★ホットマン「1秒タオル」を使用した
新しいマルチフィットシートが
発売されました。
その時の気候などに合わせて
ホットマン「1秒タオル」または
メッシュ素材を選べる
リバーシブル仕様のシートです。
『1秒タオル ~ シート QJ』には
肩ベルト用のスリット(切れ込み)と
腰と股ベルト、ヘッドサポートの
通し穴があるので
対象ベビー用品の本体シートに
装着するのは簡単だし
汚れたらすぐに取り外して
洗濯機で洗えるから
お手入れがしやすいです。
別売オプションとして
さまざまなベビー用品に対応する
シートやマット類を
知らない人もいれば
販売されてるのは知ってるけど
どんな時に購入すべきか
分からない人もいるかと思います。
以前に比べればベビーカーや
チャイルドシートなどのシートは
取り外しがしやすくなったり
洗濯機で洗える生地に変更するなど
日々、改良されていますが
毎日使うモノが多いので
どちらかと言えば
頻繁なお手入れには向いてません。
しかし、この様なオプションを使えば
頻繁に洗って清潔な状態にできるし
本体シートへの汚れを防いだり
長年の使用で取れなくなったシミや
変色なども隠せます。
また、本体シートの素材と
お子さんの肌との相性が良くない時。
(ぐずったり、肌トラブルなど)
本体の色は気に入ってるけど
シート生地の色や柄(デザイン)が
好きじゃない時も
装着して変えることができます。
価格は高めではありますが・・・
夏の暑い時期はもちろん。
肌が敏感なお子さんや
汗っかきのお子さんを
肌触りの良いタオル素材の柔らかさや
どんな水分でもあっと言う間に
吸収してしまう機能性で
優しく守ってくれます。
価格・カラー確認はこちら ⇒ 販売終了しました
⇒ TOPへ
2015年7月1日水曜日
リコール情報 ~ 『Air Groove Plus(エアーグルーヴプラス)』 ~
アップリカ製チャイルド&ジュニアシート
「Air Groove Plus(エアーグルーヴプラス)」の
お詫びとお願いの情報をお知らせします。
≪ 不具合の内容 ≫
一部ロットの股ハーネスカバーの裏側に
本来の仕様と異なる生地を使用してたため
(安全性に関わる問題ではない)
≪ 対象商品 ≫
製品名:Air Groove Plus(エアーグルーヴプラス)
色柄:ストリングブラック Bk
JAN:4969220934877
ロット番号:150212E0088344~150212E0089137
≪ 股ハーネスカバー仕様違いの内容 ≫
(正)ニット生地
(誤)平織生地
※画像は下記リンクで見れます。
≪ お問い合わせ先 ≫
「お客様サポートセンター」
フリーダイヤル:0120-415-814
携帯電話からのご利用の場合
(通話料お客様負担) 0570-004-155
受付時間 AM10:00~PM5:00
(土、日、祝日、弊社所定休日を除く)
★2015年6月17日付けで公開されたリコールです。
「股ハーネスカバー」の裏側生地が
本来使用する生地と違うというだけなので
正しい使い方をしていれば
安全性には問題ないとあります。
急いで連絡が必要になる
お子さんの安全上に関わる
重要な問題という訳ではありませんが
素材の違いによる生地の触り心地とか
何か気になることがあれば
アップリカへお問い合わせください。
⇒ 画像が見れる「お詫びとお願い」はこちら
(アップリカ公式サイト∕pdf)
⇒ TOPへ
2015年3月23日月曜日
ブランド違いのエアグルーヴ ~ 『エアポップ』 ~
1歳から11歳頃まで長く使えるジュニアシート
グレコ 『エアポップ』を紹介します。
≪ どんなジュニアシート? ≫
①2015年2月下旬に発売
②3段階の使い方ができる
③シートは手洗い可能
④本体重量:5.2kg(座部のみ:1.8kg)
⑤対象年齢:1歳(体重:9kg)~11歳頃(36kg)まで
お子さんの成長にあわせて
5段階に調節できる「ヘッドサポート」と
シート側面の「3Dサポートクッション」が
お子さんの体を守りながら
しっかり支えることができます。
シートベルトで『エアポップ』を
座席に固定した状態での
ハーネス(5点式ベルト)使用から始まり
背もたれを使用した状態で
シートベルトでお子さんを固定。
最後は座席部分(ブースター)のみを使用する
3段階の使い方ができます。
★頭部、背中、側面に通気孔がある
シート本体の形状。
本体サイズと重量。
「ヘッドサポート」が5段階に動くなど
搭載されている機能や用語まで
アップリカ「エアグルーヴ」とまったく同じです。
⇒ エアグルーヴの記事はこちら
⇒ アップリカとグレコの記事はこちら
同じ形状のシートと機能なのに
なぜ価格差があるのかと言うと
「エアグルーヴ」では装備されている
左右のドリンクホルダーが
『エアポップ』には装備されてないから。
ドリンクホルダーがあると
お菓子やおもちゃなどの
ちょっとした物を置くこともできるので
便利と言えば何かと便利。
しかし、車によっては
ドリンクホルダーが装備されて
お子さんの手が届く範囲にあったり
市販の車用トレーやホルダー類を
新たに取り付けている場合もあるので
別に無くても平気という意見もあります。
『エアポップ』のカラーは1色のみで
ダークな色合いの生地に
カラフルなドットがちりばめられたデザイン。
一方、「エアグルーヴ」は
レッド系カラーのみのカラー展開です。
価格・在庫確認はこちら ⇒ 販売終了しました
⇒ TOPへ
グレコ 『エアポップ』を紹介します。
≪ どんなジュニアシート? ≫
①2015年2月下旬に発売
②3段階の使い方ができる
③シートは手洗い可能
④本体重量:5.2kg(座部のみ:1.8kg)
⑤対象年齢:1歳(体重:9kg)~11歳頃(36kg)まで
お子さんの成長にあわせて
5段階に調節できる「ヘッドサポート」と
シート側面の「3Dサポートクッション」が
お子さんの体を守りながら
しっかり支えることができます。
シートベルトで『エアポップ』を
座席に固定した状態での
ハーネス(5点式ベルト)使用から始まり
背もたれを使用した状態で
シートベルトでお子さんを固定。
最後は座席部分(ブースター)のみを使用する
3段階の使い方ができます。
★頭部、背中、側面に通気孔がある
シート本体の形状。
本体サイズと重量。
「ヘッドサポート」が5段階に動くなど
搭載されている機能や用語まで
アップリカ「エアグルーヴ」とまったく同じです。
⇒ エアグルーヴの記事はこちら
⇒ アップリカとグレコの記事はこちら
同じ形状のシートと機能なのに
なぜ価格差があるのかと言うと
「エアグルーヴ」では装備されている
左右のドリンクホルダーが
『エアポップ』には装備されてないから。
ドリンクホルダーがあると
お菓子やおもちゃなどの
ちょっとした物を置くこともできるので
便利と言えば何かと便利。
しかし、車によっては
ドリンクホルダーが装備されて
お子さんの手が届く範囲にあったり
市販の車用トレーやホルダー類を
新たに取り付けている場合もあるので
別に無くても平気という意見もあります。
『エアポップ』のカラーは1色のみで
ダークな色合いの生地に
カラフルなドットがちりばめられたデザイン。
一方、「エアグルーヴ」は
レッド系カラーのみのカラー展開です。
価格・在庫確認はこちら ⇒ 販売終了しました
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ラベル:
Graco( グレコ)
,
ジュニアシート
,
ベビー
2014年12月25日木曜日
眠っても安心のヘッドサポート ~ 『エア ライド』 ~
頭や首をサポートできるジュニアシート
アップリカ 『エア ライド』を紹介します。
≪ どんなジュニアシート? ≫
①2014年10月中旬に発売
②頭を守るヘッドサポートがある
③左右にドリンクホルダー完備
④本体重量:4.5㎏(座面のみ:1.7㎏)
⑤対象年齢:3歳頃~11歳頃まで
(体重:15kg~36kg以下まで)
「ジュライド」の後続モデルと思われる
あ 背もたれつきのジュニアシート。
お子さんと一緒にシートベルトで
車の座席に固定するタイプです。
最初は背もたれを設置した状態で使います。
(体重:15~25kgまで)
お子さんの成長に合わせて
背もたれを取り外し
座面部分のみの使用に変わります。
(体重:22kg~36kgまで)
★カラーやデザインは違いますが
「エアグルーヴ(AirGroove)」と同じシートです。
可動するヘッドサポートなど
『エア ライド』に搭載されている
各種機能が一緒でも
5点式ベルト(ハーネス)が付属されないため
対象年齢が3歳頃からになります。
⇒ 「エアグルーヴ(AirGroove)」の記事はこちら
「ジュライド」は背もたれの可動で
ヘッドサポートの位置を変えることができたり
ヘッドサポートの左右部分と
シート側面のサポートガード部分は
横に広げられる機能がありました。
『エア ライド』は背もたれでなく
ヘッドサポート部分が5段階に可動します。
ヘッドサポート側面や
シート側面のサポートガードは
横に広がったりしませんが
シート本体に通気孔があるので
熱がこもりにくい作りになってます。
価格・カラー確認はこちら ⇒ 販売終了しました
⇒ TOPへ
2014年12月16日火曜日
「ブレスエアー」搭載の上位モデル ~ 『エアグルーヴ プラス』 ~
アップリカのチャイルド&ジュニアシート
『エアグルーヴ プラス』を紹介します。
≪ どんなチャイルド&ジュニアシート? ≫
①2014年10月上旬に発売
②「エアグルーヴ」の上位モデル
③サポート用クッションが厚くなった
④本体重量:5.7㎏(座面のみ:1.9㎏)
⑤対象年齢:1歳頃~11歳頃まで
(体重:9kg~36kg以下まで)
2014年4月に発売された
1歳からのチャイルド&ジュニアシート
「エアグルーヴ(AirGroove)」の上位モデルです。
⇒ 「エアグルーヴ」の記事はこちら
シートサイズは変わりませんが
頭を守る「ヘッドサポート」と
体を側面から守る「3Dサポートクッション」の
クッションの量が増えたことにより
本体重量が500gほど増えました。
≪ どのように使えるの? ≫
お子さんの成長状態に合わせて
パーツを外していき
3段階のモードに変えていきます。
チャイルドモード(ハーネス使用)
体重:9kg~18kg・年齢:1歳~4歳頃
↓
ジュニアモード(背もたれ・シートベルト使用)
体重:15kg~25kg・年齢:3歳頃~11歳頃
↓
ブースーターモード(座面のみ・シートベルト使用)
体重:22kg~36kg・年齢:5歳頃~11歳頃
★上位モデル『エアグルーヴ プラス』は
頭と体を守る2つのガードで使用されている
クッションの厚みが増した他に
「ランバーサポート」が新しく採用されました。
まだお子さんの体が小さいと
お尻や腰回りのシートに隙間が出来てしまい
良い姿勢で座れないことがあります。
その隙間を埋めるための
座布団のようなクッションになるのですが
チャイルドシートモード時にしか使えないのと
体重が15kg以下のお子さんは
「ランバーサポート」を必ず
使用することが条件づけられてます。
価格・カラー確認はこちら ⇒ 販売終了しました
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2014年11月12日水曜日
コンビのベビーカーなどの価格が2014年11月28日より変更されます
コンビ製品価格改定のお知らせ
お客様各位
日頃より、コンビ製品をご愛顧賜り、誠にありがとうございます。
昨今の原油価格の高騰による原材料費の値上げ、そして輸送運搬のコスト上昇や海外における人件費高騰など、生産にかかるコストは大幅に上昇しています。当社といたしましても、かねてよりこれらを吸収すべく生産効率の向上や運営コストの削減、合理化策を行う努力を続けて参りました。
この度、このような環境下にて今後も品質を維持し、お客様にご満足いただける製品をお届けし続ける為に、誠に不本意ではございますが2014年11月28日(金)より一部製品価格の改定を施させていただくことと致しました。
何卒ご理解賜りますようよろしくお願い申し上げます 。
改訂価格につきましては、コンビHPにて、ご覧いただけますよう、よろしくお願い申し上げます。
これからも一層の努力を重ね、赤ちゃんの安全を第一に考え、安心してお使いいただける価値ある製品をご提供できるよう努めて参ります。
引き続き、コンビ製品をご愛顧賜りますよう重ねてお願い申し上げます。
2014年10月 コンビ株式会社
★コンビは中国(2カ所)とカンボジアに
自社工場を持っています
委託などの協力をお願いしている工場よりも
自分の会社の工場であれば
コスト削減がやりやすくはなりますが
原材料が値上と人件費の上昇に対しては
どうすることができません。
人件費削減のために海外の工場で
生産を行っていたとしても
日本で販売するには輸入が必要です。
関税(輸入貨物に対しての税金)に
輸送するための運賃に
何か起こった時の保険など
輸入に関わる諸経費は
日々変わる外国為替レートでの
円の価格によっても影響してきます。
値上げされる商品は
ベビーカー・チャイルドシート・ベビーラック・
これらに関連する小物類。
値上げ幅は1000円~3000円。
今回対象になる商品の一覧が見当たらないので
調べられた範囲の情報となります。
価格変更(値上げ)の対象になる商品は
各商品の紹介ページに表記がありますので
気になる商品がある方はコンビHPにてご確認ください。
⇒ TOPへ
2014年7月3日木曜日
「ユーロハーネス」よりもコンパクト仕様 ~ 『エアグルーヴ』 ~
新しいチャイルド&ジュニアシート
アップリカ 『エアグルーヴ』を紹介します。
≪ どんなチャイルド&ジュニアシート? ≫
①2014年4月下旬に発売
②5段階のヘッドサポート
③成長に応じて3つの使い方ができる
④本体重量:5.2kg(5点ハーネス使用時)
⑤対象年齢:1歳(体重:9kg)~11歳頃(36kg以下)まで
大きいヘッドサポートと合わせて
頭と肩、腰を守ることを考慮して設計された
『エアグルーヴ』の新しい機能
「3Dサポートクッション」
シート内蔵の高性能クッションを利用して
お子さんの体や頭を衝撃から
守りそうなイメージがしますが
実際には側面のガード部分を指すそうです。
シート本体には通気孔。
シートカバーにはメッシュ素材を使用し
熱がこもることなく快適に座れる構造をしてます。
★従来モデルの「ユーロハーネス」も
頭や体をしっかり守れるシートだったけど
サイズは大きいし、結構重いんです。
(ユーロハーネスDX 本体重量:約9kg)
例えば、コンパクトカーや
軽自動車に取り付けしてみると
この大きさが以外と邪魔と言うか
車内の空間を圧迫してる感じに見えたり
本体重量が重たいことから
他の車への乗せ替えが大変だったりなど
いくつかデメリットがありました。
『エアグルーヴ』の場合
お子さんの頭や体を守るはもちろん。
軽量コンパクト化により
女性でも取り付けしやすくなりました。
しかし、ブースター(座面部分)が低くなったのと
ひじかけが小さくなったので
チャイルドモード(体重:15kg~)使用時に
シートベルトのバックルに
お子さんの手が届きやすくなったようにも見えます。
これは、他社の同じようなタイプの
チャイルド&ジュニアシートでも言えるのですが
いたずら好きなお子さんが
勝手にシートベルトを外してしまう話も聞くので
走行中は「きちんと座る」と言ったマナーを
教える必要が出てくるかもしれません。
寝てしまった時の頭や体を支えるサポート力と
座り心地の評判は良いようなので
逆におとなしく座ってくれたりして。
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