コンビ「ホワイトレーべル ディアクラッセ」シリーズの新型
『ディアクラッセ オート4キャス エッグショック (FDシリーズ)』が
2013年12月上旬より発売されます。
≪ どんなベビーカー? ≫
①「ホワイトレーベル」のベビーカー
②上位・中位・下位モデルがある
③新型のエッグショックが登場
④シート高さが55cmから58cmになった
⑤対象年齢:生後1カ月~36カ月頃(15Kg以下)まで
『ホワイトレーベル ディアクラッセ
オート4キャス エッグショック(FDシリーズ)』は
2012年10月に発売された
「ディアクラッセ~ YBシリーズ」の後続モデルです。
前モデル同様に3つの価格帯の機種があり
振動対策の機能を中心に改良された
自動4輪キャスターのA型ベビーカーになりました。
⇒ 「WL ディアクラッセ YBシリーズ」の記事はこちら
★旧モデル「ディアクラッセ YBシリーズ」と見比べると
この『ディアクラッセ FDシリーズ』の
本体フレーム形状が少し変わっていました。
フロントガードを支える
両サイドのひじかけみたいな部分が
プラスチックカバーではなく
金属フレームがむきだしになっています。
横から見ると車輪のフレームとその部分が
一体化しているように見えて
カッコよさやオシャレさを感じます。
「ハンドルアジャスター」は
高さを変える時に使うボタンが内側に変更。
操作ボタンが内側になったことにより
ハンドルを握りつつ親指でボタンを押しながら
高さの切り替えができるので
持ち手の向きを変える必要もなくなりました。
他にも紹介したい新機能があるので
別の記事にて紹介していきたいと思います。
⇒ 上位モデル FD-700/中位モデル FD-600の記事はこちら
⇒ 下位モデル FD-500の記事はこちら
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2013年12月3日火曜日
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