コンビのチャイルド・ジュニアシート
「ジョイトリップ」のエッグショックタイプ
『ジョイトリップ GE GC』が
2013年6月下旬にリニューアル発売されました。
≪ どんなジュニアシート? ≫
①軽量・コンパクトサイズのシート
②エッグショックの使用部位が増えた
③ドリンクホルダー標準搭載
④本体重量:5.3Kg
⑤対象年齢:1歳頃(体重:9Kg以上)~11歳頃(36Kg以下)まで
車への適合率も多さや
本体が軽く、設置のしやすさて定評のある
「ジョイトリップ」シリーズの
『ジョイトリップ EG GC』は
同時にリニューアル発売された
「ジョイトリップ エアスルー GC」の上位モデルです。
⇒ 「ジョイトリップ エアスルー GC」の記事はこちら
★『ジョイトリップ EG GC』も
ドリンクホルダー標準装備になりました。
それだけではありません。
「ジョイトリップ エアスルー」よりも大きい
ヘッドサポートのサイド部分の
「エッグショック」使用面積が増えた他に
シート本体の頭部部分にも新たに追加されました。
カラーはデザインは変わりましたが
ブラック1色のみ。
明るめ元気カラーが欲しいと言う声を聞くけど
ベビーカーと違って
やっぱり落ち着いた色合いじゃないと
売れないのかな・・・?
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2013年6月28日金曜日
2013年6月17日月曜日
2013年のバギーはさらにハイシート ~ 『スティック プラス 2013年モデル(STICK plus 2013)』 ~
リニューアルしたハイシートバギー
アップリカの『スティック プラス 2013年モデル』が
2013年6月下旬より発売されます。
≪ どんなバギー? ≫
①バギータイプの背面式ベビーカー
②シートの高さが53cmに変更
③大型幌と取り外しできるサンシェードを装備
④本体重量:5.9Kg
⑤対象年齢:首がすわってから3歳頃(体重:15kg以下)まで
地面からシートまでの高さが50cmから53cmになったのと
本体カラーやデザインの変更のみで
他の機能・折りたたみ方法・本体重量は
「2012年モデル」と変わりません。
カラー:全6色
アニスブルー・アンディレッド・チェスブラック・
サハラベージュ・ネイトブルー・フューシャピンク
★『スティック プラス 2013年モデル』の定価が
「2012年モデル」より高くなりました。
2012年モデル:37,800円(税込)
2013年モデル:39,900円(税込)→約2,000円UP
シートの高さが3cmアップした影響ではなく
生産が中国で行われているため
もしかすると・・・
円安の影響を受けてるのかもしれません。
折りたたみ形状はコンパクトになり自立します。
可動部分が固めでなのでたたむのに少し力がいるのと
(購入時のみもあれば個体差もある模様。)
他のベビーカーやバギーとは違う
独特な折りたたみ方法なのでコツも必要です。
(構造上、シート下の収納スペースは使いづらい)
夏の暑さにも負けないくらい
明るくてポップなカラーやデザインが揃った
『スティック プラス 2013年モデル』
今モデルも注目のバギーになることでしょう。
価格・カラー確認はこちら ⇒ 販売終了しました
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アップリカの『スティック プラス 2013年モデル』が
2013年6月下旬より発売されます。
≪ どんなバギー? ≫
①バギータイプの背面式ベビーカー
②シートの高さが53cmに変更
③大型幌と取り外しできるサンシェードを装備
④本体重量:5.9Kg
⑤対象年齢:首がすわってから3歳頃(体重:15kg以下)まで
地面からシートまでの高さが50cmから53cmになったのと
本体カラーやデザインの変更のみで
他の機能・折りたたみ方法・本体重量は
「2012年モデル」と変わりません。
カラー:全6色
アニスブルー・アンディレッド・チェスブラック・
サハラベージュ・ネイトブルー・フューシャピンク
★『スティック プラス 2013年モデル』の定価が
「2012年モデル」より高くなりました。
2012年モデル:37,800円(税込)
2013年モデル:39,900円(税込)→約2,000円UP
シートの高さが3cmアップした影響ではなく
生産が中国で行われているため
もしかすると・・・
円安の影響を受けてるのかもしれません。
折りたたみ形状はコンパクトになり自立します。
可動部分が固めでなのでたたむのに少し力がいるのと
(購入時のみもあれば個体差もある模様。)
他のベビーカーやバギーとは違う
独特な折りたたみ方法なのでコツも必要です。
(構造上、シート下の収納スペースは使いづらい)
夏の暑さにも負けないくらい
明るくてポップなカラーやデザインが揃った
『スティック プラス 2013年モデル』
今モデルも注目のバギーになることでしょう。
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2013年6月6日木曜日
2013年は座面が5cmアップ ~ 『ソラリア(SORARIA) 2013年モデル』 ~
赤ちゃんへの快適性について改良した
両対面式のA型ベビーカー
アップリカ『ソラリア(SORARIA) 2013年モデル』を紹介します。
≪ どんなベビーカーに? ≫
①2013年4月中旬に発売
②クッションに「ブレスエアー(R)」を採用
③シートの高さが5cmアップ
④本体重量:6.9Kg
⑤対象年齢:生後1カ月~3歳(体重:15Kg以下)まで
地面からシートまでの高さが
コンビのオート4キャスベビーカー
「ディアクラッセ YBシリーズ」と同じ55cmになりました。
≪ 「ブレスエアー(R)」とは? ≫
①東洋紡が開発した高反発クッション素材
②繊維が絡み合った立体的な構造をしている
③通気性と速乾性があるのでムレにくい
④走行時の振動を吸収し軽減する
⑤耐久性がある
従来のウレタン・低反発ウレタンのクッション素材よりも
赤ちゃんに優しく快適な機能が備わってる
新素材「ブレスエアー(BREATHAIR)」が
『ソラリア 2013年モデル』の
リバーシブルシートにも採用され
洗濯機での丸洗いができるようになりました。
( 注:乾燥機には使えません )
★ベビーカー内にこもりやすい熱を放出や
地面から受ける衝撃を減らすなど
赤ちゃんが快適に過ごせる工夫が詰め込まれた
新しい『ソラリア』です。
進行方向の前輪キャスターが自由になる
オート4輪キャスター機能や
幌やタイヤ、サスペンションなどの機能も
旧モデルと変わりません。
カラーは「ノーブルブラック・タッジオボルドー・
タッジオネイビー」の全3色で
どれも長年使っていても飽きることはない
シンプルなデザインです。
「ブレスエアー」は『ソラリア 2013年モデル』の他に
アップリカのベビーカー「エアリア」
タカタのチャイルドシート
「takata04-neo premium」にも採用されてます。
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両対面式のA型ベビーカー
アップリカ『ソラリア(SORARIA) 2013年モデル』を紹介します。
≪ どんなベビーカーに? ≫
①2013年4月中旬に発売
②クッションに「ブレスエアー(R)」を採用
③シートの高さが5cmアップ
④本体重量:6.9Kg
⑤対象年齢:生後1カ月~3歳(体重:15Kg以下)まで
地面からシートまでの高さが
コンビのオート4キャスベビーカー
「ディアクラッセ YBシリーズ」と同じ55cmになりました。
≪ 「ブレスエアー(R)」とは? ≫
①東洋紡が開発した高反発クッション素材
②繊維が絡み合った立体的な構造をしている
③通気性と速乾性があるのでムレにくい
④走行時の振動を吸収し軽減する
⑤耐久性がある
従来のウレタン・低反発ウレタンのクッション素材よりも
赤ちゃんに優しく快適な機能が備わってる
新素材「ブレスエアー(BREATHAIR)」が
『ソラリア 2013年モデル』の
リバーシブルシートにも採用され
洗濯機での丸洗いができるようになりました。
( 注:乾燥機には使えません )
★ベビーカー内にこもりやすい熱を放出や
地面から受ける衝撃を減らすなど
赤ちゃんが快適に過ごせる工夫が詰め込まれた
新しい『ソラリア』です。
進行方向の前輪キャスターが自由になる
オート4輪キャスター機能や
幌やタイヤ、サスペンションなどの機能も
旧モデルと変わりません。
カラーは「ノーブルブラック・タッジオボルドー・
タッジオネイビー」の全3色で
どれも長年使っていても飽きることはない
シンプルなデザインです。
「ブレスエアー」は『ソラリア 2013年モデル』の他に
アップリカのベビーカー「エアリア」
タカタのチャイルドシート
「takata04-neo premium」にも採用されてます。
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